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各委員会名簿
総務委員会
事業委員会
技術委員会
委員会の所掌事項
| 会社名 | 氏 名 |
| (株)永松新昭園 | 永松 克敏 |
| (株)別府梢風園 | 別府 大輔 |
| 福岡造園(株) | 安部 恒彦 |
| (株)九州緑化産業 | 手嶋 千羽 |
| 九州林産(株) | 國 基博 |
| (株)野坂樹苗園 | 野坂 文男 |
| 木下緑化建設(株) | 渡邉 庄治 |
| (株)緑水園 | 笠 伸太郎 |
| (有)飯田園芸 | 飯田 太壮 |
| (株)西鉄グリーン土木 | 熊谷 芳浩 |
| グリーンライフ産業(株) | 脇阪 圭 |
| (株)那乃津園芸 | 原口 文章 |
| (株)若杉青松園 | 若杉 優一 |
| マタケ造景(株) | 真武 弘延 |
事業委員会
| 会社名 | 氏 名 |
| (株)香椎造園 | 永松 拓睦 |
| 安藤造園土木(株) | 安藤 由一朗 |
| 三浦造園土木建設(株) | 三浦 義太郎 |
| 古賀緑地建設(株) | 古賀 雅之 |
| (株)北川緑地建設 | 落合 芳勝 |
| 東洋緑地建設(株) | 竹原 進 |
| (株)小山千緑園 | 小山 龍太郎 |
| (株)草寿園 | 佐藤 正和 |
| 九州グラウンド(株) | 生林 克弘 |
| (株)福岡植木 | 小柳 博隆 |
| 早千造園緑地(有) | 伊藤 勝之真 |
| (株)涼華園 | 萬野 匡 |
| (株)中村緑地建設 | 中村 寛孝 |
技術委員会
| 会社名 | 氏 名 |
| (株)横溝豊樹園 | 横溝 和規 |
| (有)福岡緑地建設 | 谷口 稔也 |
| (株)都市造園 | 原田 正司 |
| (有)倉光造園 | 倉光 重孝 |
| イー・スケープ(株) | 古川 玲 |
| 吉積造園 | 吉積 利寛 |
| (有)花田庭石 | 花田 昭吾 |
| サクラグリーン(有) | 馬場 英樹 |
| (株)ランドアート | 石井 伸彦 |
| (有)斎藤造園 | 小林 政樹 |
| (株)素鶴園 | 城戸 義郎 |
| (株)フクユー緑地 | 栗山 和道 |
委員会の所掌事項
| 総務委員会 |
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| 事業委員会 |
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| 技術委員会 |
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福岡市造園建設業協会 協会概要
| 名 称 | 一般社団法人 福岡市造園建設業協会 |
| 所 在 地 | 〒810−0004 福岡市中央区渡辺通5丁目24番30号 東カン福岡第一ビル1001号 TEL(092)711−9760 FAX(092)714−0999 |
| 目 的 | 本会は、福岡市における緑化に関する提言や調査研究及び市民への普及啓発、並びに造園技術の向上と造園建設業の振興に関する事業を行うことで、福岡市の緑豊かで快適な活力のあるまちづくりに寄与することを目的とする。 |
| 経 緯 | 昭和40年5月 任意団体 福岡市造園親交会 発足 昭和62年7月 社団法人 福岡市造園建設業協会 設立 平成25年4月 一般社団法人 福岡市造園建設業協会 認可 |
| 事 業 | 1.都市の緑化や自然環境の保全のための調査研究 2.緑化行政に対する協力及び関係行政機関への提言 3.市民に対する緑の普及啓発 4.緑化活動に対する支援や助言 5.姉妹都市との記念事業及び技術交流の推進 6.公園緑地の管理運営及び調査研究に関する業務受託 7.造園建設業の健全な育成発展のための人材育成や経営改善に関する事業 8.造園技術者の技術及び資質の向上のための研究会・講習会の開催 9.機関誌の発行及び緑化に関するパンフレットの刊行 10.その他本会の目的を達するために必要な事業 |
協会のあゆみ
福岡市造園親交会のあゆみ
| 年月 | 事項 |
| 昭和40(1965)年5月 | 福岡市指名業者8社で福岡市造園親交会発足 |
| 昭和42(1967)年4月 | 明治百年事業として市民の森着工 |
| 昭和46(1971)年9月 | 造園が緑化事業として新しい産業分野に次々に参入 |
| 昭和47(1972)年4月 | 「緑と人間味豊かな部市づくり」が福岡市の重点施策に決まる 都市計画局に公園緑地部新設(会員24社) 第一次都市公園整備5カ年計画(昭和47〜51年)に参画 第一次百万本植樹運動に参画 建設業法の改正により28業種のひとつとして造園工事業が独立 |
| 昭和48(1973)年4月 | 造園建設業として建設省に工種が指定される |
| 昭和54(1979)年10月 | 市の木(クロガネモチ・クスノキ) 市の花(サザンカ・フヨウ)制定 |
| 昭和55(1980)年6月 | 都市緑化植物園の開園 |
| 昭和56(1981)年4月 | 純日本風庭園「友泉亭公園」完成 第三次都市公園整備5カ年計画(昭和56−60年)に参画 |
| 昭和58(1983)年10月 | 「第3回 緑の都市賞」で福岡市が内閣総理大臣賞を受賞 |
| 昭和60(1985)年3月 | 財団法人福岡市緑のまちづくり協会設立 |
社団法人福岡市造園建設業協会のあゆみ
| 昭和62(1987)年7月 | 福岡市造園親交会(58社)は発展的解消 全会員による新しい社団法人福岡市造園建設業協会が発足 |
| 昭和62(1987)年8月 | 社団法人の設立記念式典及び披露パーティを開催 財団法人アジア太平洋博覧会協会より 「よかトピア」会場の実施計画を受託 |
| 昭和62(1987)年9月 | 進藤一馬前市長の著書「天命に安んず」出版を記念し、 シダレザクラを5本を舞鶴公園に植樹 |
| 昭和63(1988)年3月 | アジア太平洋博覧会「よかトピア」開幕 |
| 平成元(1989)年4月 | 市制100周年記念事業「博多の職人さん100人展」に 会員の別府保男、馬田清、永松良雄の3氏が出展 |
| 平成2(1990)年5月 | 国際花と緑の博覧会(大阪市)を全会員で視察 18社の会員も出展・参画 |
| 平成2(1990)年8月 | 東平尾公園博多の森競技場オープン 桑原敬一市長出席のもと、記念碑の除幕および記念植樹 |
| 平成3(1991)年2月 | 泉真也(環境・都市デザイナー)、曽田玖嗣(建設省都市局客繊官)、 桑原敬一市長らを迎えてグリーンシンポジウムを開催 |
| 平成4(1992)年6月 | 「環境にやさしい都市をめざす福岡市民の宣言」を制定 |
| 平成4(1992)年10月 | 「みどりの総決起集会」開催 桑原敬一市長、 第二期当選 福岡市新市庁舎完成 |
| 平成5(1993)年4月 | 福岡ドームオープン |
| 平成5(1993)年5月 | 全国みどりの愛護デーに皇太子殿下をお迎えし、 「みどりの愛護のつどい」が海の中道海浜公園で開催 |
| 平成6(1994)年6月 | 桜をこよなく愛した進藤一馬前市長の思想を後世に残すため、 進藤前市長の寄付を基金として社団法人福岡さくらの会が発足 |
| 平成6(1994)年7月 | 中小企業の労働力確保のための事業資金として、 通産省より1,200万円の補助が決定 |
| 平成6(1994)年10月 | 進藤一馬前市長ゆかりの桧原桜歌碑完成除幕式 |
| 平成6(1994)年12月 | 造園工事業が指定建設業に指定される |
| 平成7(1995)年1月 | 阪神大震災の被災者に対し、 会員各位から100万円の義援金を送付 |
| 平成7(1995)年8月 | マレーシア・イポー市市長以下20名がユニバーシアード大会の開会式に参列 植物園で福岡市造園建設業協会とのウェルカムパーティを行い記念植樹 |
| 平成9(1997)年10月 | 福岡市造園建設業協会10周年記念行事 |
| 平成11(1999)年5月 | 中国昆明へ福岡市友好親善訪問団参加 |
| 平成11(1999)年10月 | 福岡・イポー市姉妹都市締結10周年記念日本庭園(怡福園) 維持管理作業 |
| 平成12(2000)年11月 | 矢幡教授と共に臨海地区における緑化の土壌改良法に関する調査研究 |
| 平成13(2001)年3月 | 第4回中国国際園林花卉博覧会出展現地作業事業委員5名派遣 |
| 平成14(2002)年3月 | 第4回中国国際園林花卉博覧会庭園出展 庭園総合-大賞 設計-金賞、施工-銀賞、花壇-金賞、枯山水-銀賞受賞 |
| 平成14(2002)年7月 | 福岡市と姉妹都市のボルドーへ福岡市が寄贈した日本庭園 の剪定指導 中村寛三会長、原口次徳氏他14名参加 |
| 平成15(2003)年4月 | 特定非営利活動法人 グリーンシティ福岡設立 |
| 平成16(2004)年8月 | 第1回福岡市CALS/EC推進協議会開催 |
| 平成17(2005)年7月 | 西方沖地震による被災者仮設住宅(カモメ広場)へ緑化支援 |
| 平成17(2005)年9月 | 第22回全国都市緑化ふくおかフェア アイランド花どんたく開催 |
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